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訂正の訂正

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やっぱしね

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海の青さと空の青さが違うように

朝日のまぶしさと夕日のまぶしさが違うように

空気の冷たさと水の冷たさが違うように

火のぬくもりと人のぬくもりが違うように

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足りないのは愛と凄みと勢いと熱意と冷静さと努力と…全部!

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それでも、ただ悔やんでばっかりで何もしないなんて私は許しませんから!

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もどかしいもどかしい

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知らない学校のプールが見える道を抜け、小さなお地蔵さんを通り過ぎて、車が止まる

車止めがあるから、車じゃ入れなかったんだ

降りれば目の前には綺麗に赤や黄色に染まったちょっときつめな坂道

そう、両脇を木に囲まれていたから、秋や冬は綺麗だったんだろう

その坂を越えて、すると直ぐに下りになって、その先には…


その先には、何があっただろうか

何か良い場所だったような気がするのに、モヤモヤとしか思い出せない

それならば実際に行ければ良いのに、着く直前の景色は覚えていても、その前までの記憶が全然無い

行きたいのに行けないから余計に気になる、思い出したくなる

何があったのか、どこにあったのか…

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身勝手な世間で人を量らないで

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大人の勝手な自己投影の先に、何があるのか

出会ってよかったのか、出会わない方が良かったのか

世間と個人が断絶した世の中で、新しいつながりは作れるのか

大人でも子供でもない、何にもなれなかったモラトリアム人間とは一体

愛情とは、友情とは


うん、少し歩かせてみよう

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本当は応援されたいだけ

褒められたいだけ

認めて欲しいだけ

許して欲しいだけ

優しくして欲しいだけ


もう既に、だけではなくなった自分へ

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違うな、そう全然違う

「そんなのいやだ」じゃないよ、「そんなの許さない」だ

だめだよなあ…こんな事は…

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何尻尾振って喜んでるのよ俺

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居場所が欲しくて、来るものを受け入れてみた

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でもそんなことしたって、結局集まったのは、自分によく似た、嫌いなタイプの人間ばかりで、

微塵の意味も無い馴れ合いとか、痛くも無い傷のなめ合いとか、

そしてその一部の癖して自分は違うって思い込みたい自分が見えるばかりで


類だけど、ともにはなれないよ

私が一番嫌いなのは私で、一番好きなのは私

例外は一人で十分、それ以上なんてもううんざり

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やっぱいきろ

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今日の言い訳

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「ほら、人の寿命って一昔前と比べたらすっごい伸びてるでしょ? だからさ、きっとその分成長も遅くなってるの。

 多分人間の限界はある程度最初から決まっててさ、実はほとんどの人はそれ以上は全然伸びないんだよ。

 だから人生ながーくうすーくなってるの。 ああー残念だなーがんばればその分結果が返ってくればなー」


いや、この長さの良い訳をその場で考えながら喋って最後まで詰まらずちゃんと言い切れれば苦労しないんですけど

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ちょっとしたスキンシップ

わざとなのか、それとも偶然なのか微妙な引っ付き具合

体ごと倒れこんできたり、体で押してきたり、座り込んできたり

それをちょっと不服な顔して押し返す振りして、支えてやったり


お互い、ただの他人よりは近くて、けどそれ以上の関係とは全然遠い、

そんな状態を楽しんでいたと思う

というか、お互いの環境を考えればそれ以上はあり得なかったし、必要なかったし


そんなのも、もう昔の話

過去の思い出に浸ってばかりで、全くの一歩も踏み出せない毎日も、もうおしまい

思い出は、思い出

これからは、これから

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本人が他人事みたいに言ってどうするの、なんて言われる。

仕方ないじゃん。

自分も他人だし、というか、割とどうだって良いと思ってる自分も居るし。


どうでもいい、そう、どうでもいい。

絶対に後で後悔するし、過去の自分を恨むだろうけど

そんな先の自分なんて知らない、どうせ俺じゃないし…

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ぎゅってしたい、されたい

ただ、それ以上は多分要らない、欲しくない

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月並みフライデー

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学校というローカルな世界の果てまでしか他人の世界を覗けない少年、少女達が

自分の世界から予想した自分のもてる幸せと、実現した幸せとの間で揺れ動き

おおよそ自分が期待するほどの幸も不幸ももたないことに薄々気がつきながら

悲劇と呼ぶには少し幼い不幸を嘆き、世間と自分との間の境界で悲劇のヒロインを見つけ演じようとする


人が期待するほどの悲劇を持ち合わせず、しかし人や自分に期待した幸せも持てず

おそらくはただ平凡な一般人だと囁く自分との葛藤に明け暮れながら

もっと幸せを、あるいは不幸を欲してただ目的も無くもがき苦しむ彼らが

そうして悩み苦しむことが出来た世界もまた、他の幸や不幸から身を守っていてくれた狭い世界だったのだと気がつき

既に過ぎ去ってしまった週末と、新たに開けた広大でちっぽけな世界に希望を、あるいは絶望を見出す、

現代にあふれた、目的も不幸も幸運も持ち合わせず、ただ日々ににじむ幸せに満足して横たわった

個人と他人の境界を失いかけながら、自分を必死に保とうとしている若者達から見えていた世界の物語


まで考えた。

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アナタノアイハ ウスッペライノヨ

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自己嫌悪を他人に投影するのやめようじゃん

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キレと笑顔の中間点

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正確にはキレちゃう2、3歩手前、

そこには世界中のどこよりも穏やかで、暖かで、物静かで美しい心の大海が広がっているのです。

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自分を殴りたいけど度胸が無い

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殴り代行たのめるひともいない

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